子供の通院費は消費者金融ではなく銀行で借りる

子供が学校で怪我をしてしましました。病院に連れて行ってもらったのですが、なぜか近所ではなく結構距離のある病院でした。救急車を呼んだとの事で、そちらに回されてしまったようです。
入院を1週間、それにこれからしばらくは通院の必要があるらしいです。通院費でお金が掛りそうなのですが、今月はピンチで非常に困りました。
私は自分のためにかけるお金なら、時折消費者金融のキャッシングを利用していましたが、何となく子供の治療のために消費者金融を利用するのが後ろめたく、主人にも消費者金融を利用していることがばれるのが嫌なので今回は止めました。
かと言って借りないわけにはいかず、それならと銀行での来店不要キャッシングをすることにしたのです。自分の口座がある銀行で手続きしてきました。パートをやっていましたので、問題なくカードが作れてお金も用意できました。
やっぱり銀行の方が堂々と借りることができるなあと思いました。今度からはこちらでキャッシングした方が良いのかもしれません。


流行りの服が欲しくて即日カードローンを使用した金井【仮名】さんの体験談

30代、フリーターです。
仕事は非正規で、恋人もいないので結婚の見込みもないし、このままじゃ将来も不安だしと思っていたところ、友人から結婚の報告を受けました。
ずっと出会いがないと嘆いていた友人から突然「結婚」という言葉が出てどうしたのかと思ったら、婚活を頑張った結果との事でした。
それを聞いて、ハッとしました。
私は出会いがないと嘆くだけで何もして来なかったから、今こんな状態なのでは、と。
それで私も婚活サイトに登録し、婚活パーティーに参加してみることにしました。
そこまではサクサク進んだのですが、落ち着いて考えると着ていくような服がありません。
それで慌ててキャッシングでお金を借りて流行りのファッションを揃えました。
婚活パーティーまで後数日というところだったので、即日カードローンの対応の早さはとても助かりました。
そして初めての婚活パーティーに参加したのですが、女性陣の気合の入り具合を見て、キャッシングで借りてでも服を買ってよかったなと思いました。
結婚に繋がるかは分かりませんが、それなりに出会いもあり、これもいい服を買わせてくれたキャッシングのおかげかなと思っています。


キャッシング即日を賢く利用しましょう

以前はローンを組む事に対して非常に慎重に対応する方が多く見えまして、それは様々な会社などからローンを利用しすぎて返済が滞るなどするケースが多く有ったからです。
最近はこれらの反省を踏まえて、貸し過ぎを防ぐ対策として年収の一定割合までに利用枠を制限したり、或いは利用する際にかかる金利などを下げるなどしてローンの健全化が図られてきています。
これらの背景もあり、給料日前のお金の急な入用に備えてキャッシング即日の利用申請を行うケースが多く有ります。
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そしてこれらの利用を検討する際にはキャッシング即日の会社の特徴などを比較して検討する事が大切でして、それは利用出来るATMの数の多さや、利用審査にかかる期間の長さ、そして貸し出し返済ともATMで行えるかなどのポイントがあります。
これに加えて大切なのは、ローンを利用する際にかかる金利の高さでして、これが低ければトータルの返済金額は安くなります。
そして中には一定期間内に返却すれば金利ゼロとなる会社もあるのです。


夫の趣味は競馬ひとすじ

よく珍しいと言われますが、私たち夫婦は競馬場で知り合いました。
私は子供が生まれてからは、家計の事情もあり、ギャンブルの代表である競馬からは足を洗いましたが、夫の趣味はいまだに競馬です。

子供が生まれても、教育費がかかるようになっても、競馬だけはやめたくないしやめられないそうで、世間の平均以下という少ない我が家のお給料から、毎月夫の競馬代に3万もかかっているので、困っています。

競馬といえばギャンブルの代表のようなもので、配偶者のギャンブルが理由で離婚に至る場合も世間では多々あるようですが、夫は本当に競馬を愛しているので、競馬がギャンブルだなどという事実を絶対に認めません。

夫の理屈では、自分は競馬以外のパチンコやパチスロ、競輪といったギャンブルは一切しないので、ギャンブル中毒には当たらないと言うのですが、毎週の金曜土曜の夜は競馬新聞を購入して何時間も予想に費やし、土曜日曜は競馬中継のためにずっとテレビに張り付くか競馬場まで行き、レース中に子供が話しているとうるさいと怒鳴り、部屋には過去20年分の新聞やビデオが山積みの人なので、他人から見ればどう見ても中毒です。

もう知り合って15年ほどこの調子なので、競馬をやめる事は諦めていますが、20年も毎週予想しているなら、せめて少しくらい当たってもいいのに、と思います。
これも夫は認めませんが、毎月3万円の予算のほとんどが、ハズレ馬券に費やされているのです。たぶん今まで500万以上は負けているのではないでしょうか。
それでも女にみつぐより、馬にみついでいたほうがマシかな、と思っています。



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